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辺野古新基地建設特別法に関する住民投票

資料

(*)沖縄の声すくう「95条」.pdf

経過(降順)

<15. 5>木村草太氏は、「住民投票なくして『辺野古新基地建設』はあり得ない」(世界6月号)を発表。

<15. 4>参院予算委員会で松田公太議員は、普天間基地の辺野古移設には特別法と住民投票が必要ではないか、と質問⇒首相は、移設が国政の重要事項だとは認めながら、新法は必要ないとの考えを示した(新法がなければ、そのための住民投票も起動しない)。

<15. 3.31>木村草太氏(首都大学東京准教授)は、講演会「憲法と沖縄~戦後70年の内実を問う」(主催・沖縄タイムス社/那覇市久茂地のタイムスホール)で、「住民の承認がないと基地建設はできない」とし、憲法95条に基づく住民投票を提言した(講演会詳報ミラー)。

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